イベント

2023-11-30開催

\ マイクロソフトのスペシャリストが登壇 ! /  

ハイブリッドクラウド時代のセキュリティ“あるべき姿”
~Windows Server 2012/2012R2, SQL Server 2012 EOS対策の最新版もご紹介~


こんな方におすすめ

  • EOSになったWindows Server 2012/2012 R2, SQL Server 2012が稼働している
  • 事業部門で利用するWindows/SQL Serverに統一ガバナンスが利かせられていない
  • オンプレ・クラウドのプラットフォームごとにセキュリティ管理ポリシーがバラバラ
  • ハイブリッドクラウドのセキュリティ対策の最先端を知りたい

本セミナーの見どころ

  • Windows Server 2012/2012 R2, SQL Server 2012のEOS対策の最新版を学べる
  • ハイブリッドクラウドのガバナンスや運用管理の考え方がわかる
  • マルチプラットフォームのセキュリティの最新動向がわかる
  • マイクロソフトのセキュリティの専門家に相談できる

アジェンダ

14:00-14:15
目指すは「クラウドスマート」!ハイブリッド環境のデータ保護 最先端

オンプレミスとクラウドを適材適所で使い分けるハイブリッドクラウド。運用管理やセキュリティ対策の効率化にお悩みのお客様も多いのではないでしょうか?
目指すべきは、オンプレ、クラウドそれぞれのビジネスメリットを最大限享受しつつ、シームレスな運用管理を実現する「クラウドスマート」な組織体制です。

日商エレクトロニクス株式会社
エンタープライズ事業本部
ビジネス推進部 ビジネス推進1課
畑 和之
14:15-14:35 オンプレミスとクラウドのギャップを埋めるAzure Arcの魅力

企業がオンプレミス環境とクラウド環境を統合的に管理するために、Microsoftは、Azure Arc というソリューションを提供しています。
Azure外(オンプレミス or 他社のCloudサービス)のサーバーを Azure Arc に接続することで、ネイティブの Azure 仮想マシンと同様に、ポリシー管理やセキュリティ更新などの運用機能を実行できます。これにより、システム管理者は負担を軽減できます。本セッションでは、Azure Arcの概要や特徴についてご紹介します。

日本マイクロソフト株式会社
デジタルセール事業本部 インテリジェントクラウド技術本部
DIGITAL TECHNICAL SPECIALIST
塚本 修一

14:35-14:55 Microsoft Defender for Cloud で実現するハイブリッド環境の保護

クラウド環境でのセキュリティリスクを最小限に抑えるための実践的なガイドを提供します。MicrosoftのDefender for Cloudを中心に、CSPMやCWPPの役割や効果を明らかにします。特に、Defender for ServerやDefender for SQLといった特定のツールの使用方法とメリットについても詳しく説明します。

日本マイクロソフト株式会社
デジタルセール事業本部 インテリジェントクラウド技術本部
DIGITAL TECHNICAL SPECIALIST
津郷 晶也
14:55-15:10 なんでも相談タイム
登壇した講師陣が皆様の疑問にお答えします。

 

開催概要

【日  時】


2023年11月30日(木)14:00-15:10

※セミナー内容は録画し、後日オンデマンド配信いたします。
 当日不参加の方へもご案内いたしますので、下記フォームよりお申込みくださいませ。


【形  式】

オンライン

【参加方法】

事前に受講票をメールにてお送りいたします。
受講票に開催場所や連絡先をご案内しておりますので、
そちらをご確認の上ご参加ください。

※申込数が想定を上回った場合は抽選の上、ご当選された方へのみ参加方法をご連絡いたします
※プログラムは予告なしに変更になる可能性がございますのであらかじめご了承ください
※同業他社様および申し込み多数の場合、参加をお断りすることがございます

受付終了