\ 最大無償支援 /
Azure Virtual Desktop(AVD)
検証キャンペーン

Azure Virtual Desktop導入を"失敗させたくない"
そのような方におすすめです

  • 既存環境で利用している業務システムがAVD環境でパフォーマンスに問題なく使えるのだろうか
  • オンプレミスVDIからAVDにリプレイスすることで、VDIにかかる運用コストを削減できるのか
  • 困った際にはAzureの専門家に相談したい

Azure Virtual Desktop(AVD)は、そのDaaSの仕組みゆえにシンプルに構築できます。

しかし、検証で自社要件にマッチするかを判断するためには、
認証基盤の構築、セキュリティ強化設定、
ログ収集設定や電源管理設定など必要な要素を漏れなく構成し、
AVDの運用・監視をする必要があります。


日商エレクトロニクスのAzure Virtual Desktop検証パッケージとは?

多くのAVD実績を元に、PoCに必要な要素を厳選してパッケージ化、
これだけですぐにPoCを始めていただけます。

さらに、AVD運用手順書のお渡しと20時間のQAサポート付きで、スムーズに運用を開始できます。


何をしたらいいか迷いなく進められる

  • パッケージ化したことにより低価格&短期間構築を実現
  • 過不足のないPoC環境を手に入れられます

初めての運用でも安心、内製支援サポート

  • 運用手順書をお渡しと環境のお引渡し後1か月、
      最大20時間のQAサポートで安心して検証していただけます

事前アセスメントで費用対効果を説明できる

  • PoC前のヒアリングや検証を通して、パフォーマンス改善やコスト最適化ができます。

個社要件に沿ってカスタマイズ可能

  • オプションとして、個社ごとのカスタマイズにも対応します
      例:自社環境とのつなぎ込み/IPアドレスの固定化 など

 

\ 最大全額支援 /
AVDPoC支援キャンペーン

AVD検証費用(最大100万円)が最大全額支援される*お得なキャンペーンを提供中!
*マイクロソフト社の支援プログラムが適用できる場合

キャンペーン適用期間

2023年12月29日(金)まで

PoCにかかる費用

初期費用 100万円~(キャンペーン適用で最大100万円支援)
月額費用 Azure利用料*:3,762円/ユーザー (合計:112,565円)
*参考費用です。従量課金なため、利用状況により変動します。
AVD対応ラインセンス*:912円/ユーザー 
(Windows 10 Enterprise E3を月額契約した場合)
*すでに対応ライセンスをお持ちの場合、追加購入は不要です。
 
【Azure利用料算出時の前提条件】
・AVD (旧 WVD)利用時間:各ユーザ1日当たり12時間、1か月あたり20日間
・マルチセッション利用、1台の仮想マシンに15人接続
・認証基盤はAzure AD Domain Servicesを利用
・ネットワーク通信料金は未算出

PoC環境イメージ


Azure Virtual Desktop PoC
  • 管理サーバー/管理テナントの作成
  • Azure AD Domain Services(AADDS) と
    AADDS 管理サーバの構築
  • プロファイル用ファイルサーバーの構築
  • FSLogix の設定
  • MFA の設定
  • Office App インストール済み
    マスターイメージの作成 (最大 1 種)
  • 仮想デスクトップの展開 (25 ユーザ分)
  • 電源管理設定 時間による自動起動・停止
  • AVD のログ収集設定
  • Azure Firewall の構築

実施の流れ

お打ち合わせ

  • 接続方法の選択
    (マルチセッション/
    シングルセッション/
    専有型から1つ)

PoC環境構築

  • 25名分のAVD (旧 WVD)構築
  • 環境お引き渡し

検証

  • 手順書の提供と説明
  • 環境引き渡し後最大1か月、
    20時間のQAサポート

本番稼働

  • 利用開始
  • 運用・保守サポート
    *無償/有償メニューから選択

キャンペーン適用条件およびお申込み上の注意事項

  • PoCと本番環境において、日商エレクトロニクスからAzureをCSP契約でご購入いただけること。
  • 本キャンペーンはマイクロソフトの営業が案件を認識し、社内審査を通過した案件を対象とするキャンペーンです。
    案件の審査が下りないなどの事由がある場合は、ご提供できない場合がございます。
  • PoC開始日は、お客様のご希望と日商エレクトロニクスのリソース状況を鑑みて決定いたします。
  • 多要素認証の検証には、Azure AD Premium P1/P2 ライセンスが別途必要となります。
  • Azure Virtual Desktopの利用にはWindows 10/11 E3以上のライセンスが別途必要となります。
  • お客様のご希望や環境によって規定以上のPOC内容になる場合は別途費用負担いただきます。
  • 本キャンペーンは2022年6月時点での内容であり、以後、変更される可能性があります。
  • 10社様に達した時点でキャンペーンを終了いたします。また、予告なく早期終了する場合がございます。予め、ご了承ください。


まずは、お気軽にご相談ください。
下記のフォームよりご相談を受け付けております。

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